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Sustrans United Kingdom Stroud イギリス ストラウド 139日目

7月14日火曜日。天気は雨時々曇り。

出発前にクリフトン吊り橋に自動車で連れてってくれる。200年前に作られた吊り橋からはブリストル市内が見える。

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高級住宅地。OJ6A1092.jpg

断層。
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ここにもショーン。OJ6A1098.jpg

橋の側のホテルでカフェを頼む。OJ6A1099.jpg

テラスにあるレアショーン。OJ6A1100.jpgOJ6A1101.jpg

リネと別れ、ここから約60km北東にあるStroudという町を目指す。ストラウドはコッツウォルズ地方の西。

遠くに見える橋はウェールズに続く。

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イギリスのバス停はいちいち凝っている。OJ6A1108.jpg

リネに、Sustransという自転車道を教えてもらう。Sustransはイギリス内を網目のように張り巡らされた自転車道。町と町の移動ではこのルートを使えば交通量の少ない道を安全に進むことができる。イギリスは今まで行った国と違って自転車道が良く整備された印象。OJ6A1110.jpgOJ6A1112.jpgOJ6A1116.jpgOJ6A1118.jpgOJ6A1120.jpgOJ6A1123.jpgOJ6A1127.jpgOJ6A1133.jpg

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バークレーという町の城。OJ6A1144.jpgOJ6A1146.jpgOJ6A1147.jpgOJ6A1148.jpg

入場料2000円するし週休3日というゆとり城。OJ6A1150.jpgOJ6A1151.jpgOJ6A1153.jpgOJ6A1158.jpgOJ6A1160.jpgOJ6A1163.jpgOJ6A1167.jpgOJ6A1168.jpgOJ6A1177.jpg

ストラウドに住む、Warmshowerホストの家へ。

午後5時、「8時まで家に帰ってこないから玄関前の鉢植えに鍵入れとくよ」というメールを頼りに侵入。玄関にとても丁寧な置き手紙。OJ6A1178.jpgOJ6A1181.jpgOJ6A1183.jpgOJ6A1186.jpg

彼の名前はジョン。70歳の一人暮らし。

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今は引退してここで暮らしている。自転車にはよく乗るらしく、70台とは思えない足の筋肉。

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やっぱり山の中で自転車に乗ってる人は違うね。

走行距離64.0km

 

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